慢性的な症状改善の専門整体のコラムです
当整体は皆様が10年、20年先も健康で生活できるため、様々なお身体のお悩みの問題を解消させることができるヒントを掲載しています。
慢性的な症状でお悩みの方のヒントに少しでもなればと思います。
ご一読いただければ幸いです。
平日9:00‐20:00 土曜日9:00‐18:00 日曜日9:00‐13:00 月曜日定休ほか不定休
慢性的な症状改善の専門整体のコラムです
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慢性的な症状でお悩みの方のヒントに少しでもなればと思います。
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毎年のようにTVなどで紹介
されるスーパーフードといった
新顔の野菜や果物などが
栄養価が高いと紹介されます。
これらの多くは外来種であり、
日本人の食歴ゼロの外来種が、
体質に合うかどうかは実際には
完全に未知数なはず。
そのためスーパーフードが
化学的ストレスにならないとは
言い切れない。
また遺伝子操作された食品も
同様なことを言えます。
食べてはダメとは言いません。
人それぞれでアレルギー反応が
違うのと一緒です。
ただ、スーパーフードや
遺伝子操作された食品を摂取
し続けた後に疲れが溜まり
やすいなどあったなら、
見直す必要があります。
また、普段から慣れ親しんで
食べている魚類に健康被害を
もたらす原因に重金属が
あります。
特に、魚に含まれる
メチル水銀は特に胎児や小児の
中枢神経の発達に影響を及ぼす
可能性があるため、
食べ過ぎには注意するようにと
言われています。
中でもマグロなどの大型魚や
金目鯛などの深海魚は重金属
が蓄積しやすい。
食べるなら週に1〜2程度に
とどめて、まな板より小さな
アジやイワシなどの青魚は
蓄積量が少なくお勧め。
仕事終わりに晩酌をすることで
ストレスケアをされてると
いった方も多いことかと
思います。
アルコールは一時的にストレス
を忘れさせることはできますが
酔いが覚めたら逆にストレスは
増加します。
アルコールは炎症を起こすし
進めます。
それは有害物質を解毒する肝臓
ダメージを与えるからです。
毎日飲んでいるようなら、
ダメージの蓄積した肝臓を
休ませるための休肝日が必要。
また、仕事で夜遅くてついつい
コンビニなどで加工食品に
頼ってしまうことが多い方は
多いことかと思います。
但し、加工食品の多くには
炎症の元となる食品添加物
などの化学物質が多く
含まれています。
特にファストフード、菓子パン
カップ麺などの加工食品は
炎症を起こしやすい筆頭。
時間がある週末などは、
加工食品に頼らず自炊をして
炎症の少ないストレスフリーな
食事がお勧めです。
セルフケアのメリット!