慢性的な症状改善の専門整体のコラムです
当整体は皆様が10年、20年先も健康で生活できるため、様々なお身体のお悩みの問題を解消させることができるヒントを掲載しています。
慢性的な症状でお悩みの方のヒントに少しでもなればと思います。
ご一読いただければ幸いです。
平日9:00‐20:00 土曜日9:00‐18:00 日曜日9:00‐13:00 月曜日定休ほか不定休
慢性的な症状改善の専門整体のコラムです
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疲れは体に現れています。セルフチェックで状態確認!
一日中仕事などで夕方にはヘトヘトに疲れ切っていた
としても一晩寝ればスッキリ元に戻るのが人間の恒常性。
但し、必ずしも皆んながそうとは限りません。
ヘトヘトに疲れ切って寝て起きてもまだ疲れが残った
感じがあり、同じように一日中仕事をすると、
今度はヘトヘトヘトくらいに疲れが溜まってしまい、
日毎に疲労が蓄積してしまい、慢性疲労の状態で抜け出せません。
慢性疲労の状態が恒常化してしまうと自律神経のバランスも徐々に崩れてしまい、
自律神経のブレーカーが落ちてうつ気味になってしまう
こともありますので疲労の蓄積には注意が必要。
<疲労度のチェック項目>
・柔軟性
1、目を閉じた状態から片足で10秒保持
できる or できない
2、目を閉じた状態から肘を曲げて両腕を肩ほどに上げて4歩まっすぐ歩く
できる or できない
3、右手を前ならへの高さに保持して左足を振り上げてタッチする5回繰り返せるか?
できる or できない
4、両手をまっすぐに揃えた状態からゆっくりしゃがめるか?
できる or できない
5、両手を気おつけの位置から振り上げて両腕腕を耳につける
できる or できない
6、うつ伏せの状態から腰を床につけたままで腕を伸ばせるか?
できる or できない
・敏捷性
7、頭の上までティッシュを持った腕を上げて、持ったティッシュを手放し
して目の高さに来たらスタートで体を動かさずに掴む。
できる or できない
8、仰向けから両足を頭方向に振り上げで反動をつけて起き上がることができる
できる or できない
・筋力
9、腕立て伏せを10回連続同じペースで行うことができる
できる or できない
10、腹筋を10回連続同じペースで行うことができる
できる or できない
以上のチェックポイント1、〜10、をそれぞれ「1」ポイントとして、
0〜1点=疲労度MAX何らかの症状に悩まされている可能性あり
2〜3点=危険度ギリギリ自律神経のバランスが崩れています
4〜5点=まあまあ疲れている疲労の蓄積を常に感じている
6〜7点=多少の疲れを感じている
セルフケアのメリット!