慢性的な症状改善の専門整体のコラムです
当整体は皆様が10年、20年先も健康で生活できるため、様々なお身体のお悩みの問題を解消させることができるヒントを掲載しています。
慢性的な症状でお悩みの方のヒントに少しでもなればと思います。
ご一読いただければ幸いです。
平日9:00‐20:00 土曜日9:00‐18:00 日曜日9:00‐13:00 月曜日定休ほか不定休
慢性的な症状改善の専門整体のコラムです
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ココロとカラダのバランスを
保つのに重要なのは睡眠です。
寝ている間に成長ホルモン等の
働きでココロとカラダの
メンテナンスが行われており
ストレスの軽減がされてます。
ただ、ストレスが溜まってる
ほど、困ったことに睡眠時の
質や量ともに低下してしまい
ます。
それによって負のスパイラル
に陥ってしまいストレス状態
がより悪化していきます。
このような状態のホルモンは
昼間はコルチゾールや
セロトニンの分泌量が多く、
夜間はメラトニンの量が増え、
夜更かしが続いて寝不足が
悪化して、休日に寝溜めを
したりして生活習慣が
乱れはじめます。
こういったホルモンの分泌が
乱れることでストレスに
対して抵抗力が損なわれ
対処できなくなってきます。
ストレスケアにはまず睡眠
改善が必須になってきます。
その、睡眠改善には裏技も
近道も基本的には無く、
ひたすら王道で行います。
ヒトは、日中に活動して夜間は
休息する、夜行性ではないため
そのリズムを切り替えて整える
のは脳内にある体内時計です。
そのために、体内時計の修正
がまず肝心。
起きる時間をなるべく早めに
設定して平日も休日も固定
するのが大切です。
週末だからといってダラダラ
寝ているのは体内時計の
乱れの下になります。
また、日中はなるべく日の
光を浴びて活動的に行動し
日が暮れたら光を避けて
急速する習慣を徹底する。
在宅勤務中になると外出する
機会が一気に減ってしまい
ガチになってしまいますが、
散歩などで一度は出ることが
大切になってきます。
最後に、夕方以降で寝る間際
まではなるべくスマホなどを
避けて寝るのを進めます。
可能であればスマホなどの機能に
ある目覚まし機能を使わずに
昔ながらの目覚まし時計を利用して、
なるべく睡眠環境には電子機器類を
持ち込まないことが大切になって
きます。
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